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2012年8月22日水曜日

乱視はイメージが悪い!ですか?ざっくりワイルドに説明だゼェ~

乱視がそこそこ強い、メガネのハマダ(@meganenohamada)です。

“乱視”と聞くと、ものすごく目が悪いイメージがありますか?

ちょっと目が悪いだけで乱視なんてあり得ない!

ですか?



まあ、色々なパターンがございますが、今も昔もあまりいいイメージはないですね。

そもそも目が悪い という事は、良いイメージはないかも知れませんけどね。

「私が乱視なんて、そんなことはない」
「うちの子に限って、乱視じゃない」

というのは、よく聞く話です。

乱視は特別なものじゃなくて、誰にでもあるものです。むしろ、全く乱視がない人のほうが珍しいです。


わかりやすく、正確に説明する言葉がいまは思い浮かびません(笑)が、
人間の目は、360度全方位均等に見えていない場合が多いのです。

つまり、ざっくりワイルドに言うと、
目が悪いなら悪いなりに、一番良く見える方向と一番よく見えない方向があります。
(これも説明不足ですが・・・・)

その差が乱視です。

これがあると、網膜に集められた光の先っちょが、真円ではなく、ちょっとだ円だったり、ものすごくだ円だったりします。

 歪みがある状態。ちょっと縦長に見えたり、横長に見えたり します。


もしかしたら、隣にいる彼氏(夫)、彼女(妻)は、実際は、もっと痩せているかもしれないし、
逆に太っているかも知れません・・・・

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